ARMS株式会社

新入社員教育

社会人としての基礎を学ぶ。

2022年度 新入社員教育

※助成金対象訓練

社会人として必要なルールやマナーの習得はもちろん、学生から社会人への大きな変化に備える基礎知識や様々な業種に必要不可欠な技術を学び、自分で考えて動くことのできる自律型人材を育てます。

【2022年4月6日(水)開講予定】

会場情報

刈谷エリア
刈谷市産業振興センター、刈谷市総合文化センター
豊田エリア
豊田商工会議所
名古屋エリア
ウインクあいち、東別院会館
東三河エリア
豊橋商工会議所
三重エリア
じばさん三重

受講料

30日間コース
357,500円(税込)/ 人
26日間コース
330,000円(税込)/ 人
22日間コース
302,500円(税込)/ 人
特殊カリキュラム
価格要相談

申し込み及び詳細は、下記電話番号よりお問い合わせください

TEL:0566-70-7506
FAX:0566-70-7505

5つの教育ポイント

入社員の教育をしっかりと行っていきたいのに、どうして良いか分からない。
せっかく入社した人材をまず現場教育の名のもとに各部署に配属していませんか?
そんな企業様のお悩みをARMSが解決致します!ARMSでは、基本22日間(約1カ月間)の徹底指導で新入社員の教育を行わせて頂きます。

POINT01

しつけ教育

社会人として必要なルールやマナーなど、
新入社員としての基礎を磨く指導をします。
指導員制により挨拶や言葉遣い、
身なり立ち居ふるまい等を指導します。
また1日2枚レポートを提出&添削指導することで書く習慣が
しっかりと身につきます。

POINT02

資格取得

現場のニーズに合わせた資格をいち早く取得できます。

  • フォークリフト運転技能講習
    [ オプション設定]
  • 玉掛け技能講習クレーン特別教育
    [ オプション設定]
    併合講習( 1t以上)(5t未満)
  • 申込状況に応じて、研修期間後の受講になる可能性あり
  • 各種特別教育・安全衛生教育
    [ オプション設定]
  • 助成金対象外 ※研修期間後の受講

POINT03

確かな実績

過去に延べ5200人以上、参加企業数も1100社以上を誇る確かな教育実績。
約1ヶ月間の研修期間は新入社員の時から他社との交流機会の場になると
ご好評をいただいております。

2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度
受講人数 114 413 373 288 234 304 293 427 512 704 843 788 726
参加企業数 11 64 75 57 48 51 69 89 113 165 216 201 216

POINT04

ネット受講

企業様からのニーズに合わせて、zoomを活用したネットの受講も開始。
パソコンでもご受講いただけます。
使用方法など分かりやすくご説明させていただきます。

POINT05

教育後のフォローアップ体制

入社から半年を経たタイミングは、一度立ち止まって
「振り返り・今後の修正・改善」する絶好のチャンスです。
日々の頑張りを自己承認し、悩みや思いを共有する時間を
持つことが次の段階へのステップアップとなります。

助成金制度

厚生労働省
人材開発支援助成金

厚生労働省人材開発支援助成金(旧キャリア形成促進助成金助成金)を 活用することにより、企業様の経費のご負担を軽減することも可能です。

人材開発支援助成金について

豊富な人材養成コース

人材養成コース

企業様からのニーズに合わせた様々な人材養成コースを実施。専任講師による実技実習も取り揃え、多彩な人材を短期間で養成するカリキュラムをご用意しています。

コース一覧

教育後のフォローアップ体制

【2021年10月7日(木)・11月10日(水)・12月9日(木)開講予定】

教科名 教科の内容
オリエンテーション 研修の目的、自己紹介、アイスブレイク(グループ内コミュニケーション)
入社後のわたし 入社後半年間のふりかえり
【個人ワークとグループディスカッション】嬉しかったこと・辛かったこと
【個人ワークとグループディスカッション】身についたこと・達成できたこと
【個人ワークとグループディスカッション】悩んでいること
ビジネスマナーの復習 身だしなみ・挨拶・電話応対の再確認
社会人に必要な3つの意識 顧客意識・問題意識・コスト意識を身に付け、1ランク上のステージに上がるための準備をする
職場コミュニケーションの再確認 仕事を任せてもらえる【報告・連絡・相談】のポイントを再確認、頼もしいと思われる仕事の進め方
【ワーク】協調の体感と成功要因・失敗要因の言語化
・その報告何が間違っている?
・他責を排し、自責で受けいれる
・身につけるべきアサーティブコミュニケーションとは主体性を示す態度と主体性を示すたずね方
コミュニケーション力強化
(傾聴力と伝える力)
気持ちの良い聴き方とは
相手に伝わるスピーチの組み立て方とは
明日からのわたし これからのありたい姿
【ワーク】実現のための資源と自己課題の洗い出し 【発表】決意表明

申し込み及び詳細は、下記電話番号よりお問い合わせください

TEL:0566-70-7506
FAX:0566-70-7505

PAGETOP